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埋もれた歴史や知られざる歴史を調査・研鑽し
皆様にお伝えする活動を行っています。

知られざる歴史を調査し、各地を訪問する「郷土史探訪家」の吉松潤二です。公立学校の職員研修や各公民館の生涯学習で郷土史を指導や数多くの歴史講座や探訪ツアーなどを企画しています。

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トピックス

▲ 2019年9月20日 長崎街道 佐賀商工会議所様主催の「葉隠会」様講演
▲ 2019年1月28日 郷土の歴史 千栗八幡宮
▲ 2019年1月2日 郷土の歴史 新北神社
▲ 2018年8月7日 ふるさと佐賀学講座 佐賀新聞文化センター・白石教室
▲ 2018年3月26日 郷土の歴史 「維新博が10倍楽しくなる!」
▲ 2017年12月31日 佐賀の七賢人 鍋島直正公
▲ 2017年11月29日 郷土の偉人 賣茶翁
▲ 2017年11月5日 郷土の歴史 丹生神社
▲ 2017年6月7日 ふるさと佐賀学講座 第41回「ふるさと佐賀学講座」
▲ 2017年5月18日 ふるさと佐賀学講座 第40回「ふるさと佐賀学講座」

埋もれた歴史・知られざる歴史

佐賀市歴史民俗博物館の画像

佐賀市歴史民俗館は、 旧古賀銀行・旧古賀家・旧牛島家・旧三省銀行・旧福田家の5館より成っています。 これらは、貴重な歴史的価値あふれる建物を後世に伝え、市の財産として役立てようと整備・公開されているものです。

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佐賀県遺産の画像

「景観が美しい地区」や「貴重な建造物」を22世紀へ残そう!佐賀県では、“美しい景観を呈する地区”又は“地域を象徴する建造物”で貴重な資産であるものを、 22世紀までも残していくべきものとして、「佐賀県遺産」に認定し、その保存、活用を支援するため、「22世紀に残す佐賀県遺産」制度を実施しています。この制度を通して、県民の郷土に対する誇りや愛着を育み、活力あるまちづくりを図ります。

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長崎街道の画像

長崎街道は、江戸時代に整備された脇街道の一つで、豊前国小倉の常盤橋を始点として、肥前国長崎に至る街道です。 道中の距離は、57里(約223.8km)で、途中に25の宿場が置かれました。

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大財聖堂の画像

元禄5年(1692)、城下の大財村(現・六反田付近)に武富廉斎が建立した聖堂です。 その建立は、多久聖廟より先立つこと12年早く、両聖堂ともに設計・監督は、廉斎の手によるものです。 聖堂内には、佐賀藩主・鍋島綱茂自筆の孔子像や蓮池・鍋島直之自筆の顔子像がありました。

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郷土の偉人

ここでは、「佐賀の七賢人」をはじめとして「ふるさと佐賀」で大きな偉業を成し遂げた人物を解説します。さらには多くの知られざる「歴史上の人物」も紹介します。

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郷土の歴史の画像

私達が住む郷土には多くの歴史があります。現地探訪をもとに取材した「埋もれた歴史」や「知られざる歴史」も特別公開します。

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